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●鶴の子納豆 ふっくらとモチモチした食感と、一粒一粒に行き渡った納豆菌の滑らかな糸引きが自慢の仕上がりとなっております。
第9回全国納豆鑑評会において、優秀賞(大粒・中粒部門)を受賞する事ができ、自他共に認める、日本で一番美味しい大粒を、是非ご賞味ください。
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| ●『鶴の子納豆』のこだわり。
厳選された北海道函館産「鶴の子大豆」。 米でも新潟県「魚沼産こしひかり」、秋田県産「秋田こまち」はネームバリューもあり有名ですが、それと同じ様に北海道函館産の「鶴の子大豆」といえば大豆の世界では有名な品種です。 がんこおやじブランドとして、原料には特別な力を入れております。その「鶴の子大豆」を100%使用し、その大豆の旨味と風味を逃さぬ様に、弊社の技術を最大限活かして作り上げた納豆です。。 |
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●50年の節目の年に
●埼玉県さいたま市で昭和の初期から納豆を造り始め、創業50年を迎えました。 弊社では、主に埼玉県南部を中心とし、東京都・千葉県にまたがり、冷蔵設備の整った軽自動車に納豆を積み込み、週に1度決まった地域でお客様の声が直接聞ける、移動販売を行っております。 ●昔から国産の大豆、藁包み、手造りにこだわりを持ち、最近では、さまざま種類の納豆の他、環境にやさしい容器の開発等も製品造りの一環として行っております。今回賞を頂いた鶴の子納豆の容器も、当社のオリジナル容器という事で、喜びもひとしおです。 数年前から弊社では、全国納豆鑑評会での受賞を目標に、自他共に認める美味しい納豆 造りに励んでまいりました。弊社なりに美味しい納豆を造っているとは自負しておりましたが、全国納豆鑑評会での受賞はそんなに簡単なものではありませんでした。 ●今回の優秀賞受賞は、北海道産の鶴の子大豆と出会い、日頃の製造技術の向上の努力、そして何よりも、お客様の日頃からのご愛顧の賜と思っております。 これからも賞に驕る事なく、さらなる品質の向上を目指し、取り組んでまいります。 創業50年目にして、大変素晴しい賞をいただき、これから先、100年、150年、200年と、次世代に食文化の大切さを伝える事ができれば幸いです。お客様の期待を裏切らないように努力して参ります。 。 |
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